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7月2日から6日のエントリーチャートです。

3回トレードしましたが、いずれも『しっくり』こなかった…

負けてもいいので「何回見ても、ココ入るよね!?」というところでエントリーを心がけていきたい。


7月3日の環境

4時間足売り目線、1時間足買い目線。無理してエントリーする環境ではなかった。メインシナリオは、オレンジ点線波の押し目買い。

オレンジ点線丸の押し安値を背に、4時間足戻り高値あたりまでを狙って仕掛けるつもりでした。

7月3日の実際のエントリー箇所


画面コピー撮ったの後だったので、サポートラインの色変わってますが気にせずに。

切り下げライン引いて待ちました。①でエントリーして、4時間足戻り高値を目指しましたが、全然届かず。②で諦めて手動決済


7月4日の環境

 

 

4時間足売り目線、1時間足買い目線だけどダブルトップ→ネックライン割れか?の環境

難しい状況でした。一応赤ライン抜けるまでは買いのシナリオを考えていました。

7月4日の実際のエントリー箇所

こちら1時間足のサポートライン色が変わってるけど気にせず。

3日と同じようなエントリー(持っている技が少ないだけ)。切り下げライン抜けたから①でエントリー

②であっさり切られました。その後指標も絡めて上がっていきました。


7月6日の環境

4時間・1時間ともに買い目線。オレンジ点線波の押し目買いを狙っていました。

7月6日の実際のエントリー箇所

目線の固定は簡単だったけど、入るポイントは難しかった。

短期レジスタンスライン抜けて、売り失敗に終わった①でエントリー。②でこれまた、あっさり損切り。

その後もジワジワ上げだったので、保有していてもストレスありそう。

 

 

雑談
小学生の頃から読んでいた「アルスラーン戦記」が最終刊をだしていたことに今さら気づいて昨日読みました。

ここ数年で、著者の筆力が著しく低下しているのはわかっていましたが、最終刊の出来は想像をはるか上にいっていた。

まるで中学生が練ったストーリーと文章。
好きだったものを陵辱されている気分。
著者の作品に対する愛のなさ。

この気持ちをどう表現すればいいかわからない深い哀しみに覆われた週末でした。

怪しいタイトルの奇跡的な良書

トレードを始める方やトレードに悩んでいる方の道標となる本です

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